名古屋のプール2019子供も喜ぶ穴場スポットおすすめはココ!

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夏の暑い日といえばプール!

いつも行っているプールもいいけど、たまには違ったプールにも遊びに行ってみたいですよね。

2019年も猛暑の可能性が高いので、プールに行く回数が多くなりそうです。

今回は、名古屋市からでも日帰りで遊びに行けるおすすめ穴場プールをご紹介します!

名古屋市内

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名古屋市内に住む方は、プールで遊ぼうと思うと市外にあるプールに遊びに行く方が多いです。

愛知県外になりますが、長島ジャンボ海水プールは名古屋市からもさほど遠くはないので、プールと言えば長島ジャンボ海水プールという方はかなりいるのではないでしょうか。

そんな名古屋市内にも、家族でたっぷり楽しめるプールがありました。

サンビーチ日光川

名古屋市港区には、名古屋のワイキキビーチと言われている「サンビーチ日光川」があります。

綺麗な白い人工砂浜があり、名古屋に居ながらも海水浴気分が楽しめるプールになっています。

白い砂浜はインスタ映えも期待できそうですよね。

水面積は国内最大級らしく、波の出るウェーブプールや、ビーチプール、帆船のあるキッドプールではお子さんが冒険気分を楽しむことができます。

スライダーも設置されているので、家族で一日たっぷり楽しむことができますね。

2019年の開園期間は、7月6日(土)~9月8日(日)までになります。

 ※9月2日~9月6日の間は休園日になり、それ以外の日は無休で営業されるとのことでした。

期間によって利用時間が異なりますので、事前に確認をしておきましょう。

利用料金は、高校生以上は 1500円、小・中学生 700円、6歳未満の幼児は無料です。

名古屋市在住の65歳以上の方は、利用料金が500円になります。

水遊びパンツを着用すれば、おむつのお子さんでも利用することができますよ。

駐車料金は500円、収容台数は約1000台になります。また、サンビーチ日光川行きのバスも出ているとのことなので、公共交通機関を利用するのもいいですね。

名古屋市外の市営施設はおすすめ!

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名古屋市外にも多くのプールがありますが、市営プールなのに設備が充実しているところがたくさんありますよ。

市営施設は利用料金が安く済むところが多いので、家族連れには嬉しいポイントになりますよね。

ウォーターパレスKC(刈谷市)

愛知県刈谷市にあるウォーターパレスKCは、ゴミ処理施設の熱を利用した温水プールがあります。

屋内プールということで、夏以外もプールを利用することができますよ。

刈谷市は名古屋市からも遠くないので、穴場的なプールとして利用することができそうですね。

プールは屋内プールですが、スライダーが2基設置されているので、お子さんも存分に楽しむことができるのではないでしょうか。

スライダーの他には、25mプールや、流水プールがありますよ。

日焼けや、天候の心配なく遊びに行くことができるのは嬉しいポイントですよね。

水遊びパンツを着用すれば、おむつのお子さんでも幼児プールで遊ぶことが可能です。

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利用料金は、高校生以上が500円、小・中学生 200円、幼児は大人1人につき1人無料になり、2人目からは100円です。

家族で遊びに行っても、低価格でプールを楽しむことができるのは嬉しいですよね。

駐車料金は無料で、収容台数は約169台です。

小牧市温水プール(小牧市)

 市営施設の温水プールになりますが、施設内には競泳プールの他に、流水プールや波の出るプール、冒険プールと種類が豊富で、スライダーが2基も設置されています。

http://www.komakicity-onsuipool.jp/

設備だけ見ても1日中遊んでいられそうですよね。

屋内プールは夏以外の通年も利用することができるので、プール好きにはたまりません。

利用料金は高校生以上が 520円、小・中学生 210円と、とてもリーズナブルなのも嬉しいポイント。

オムツのとれた未就学児は、 大人1人につき1人無料となり、2人目からは210円です。

おむつ利用のお子さんは利用することができないので、おむつを卒業することができたら、ぜひ足を運んでみたいですね。

駐車料金は無料で、約500台分の駐車スペースがあります。

マーメイドパレス(安城市)

こちらも、ゴミ処理施設の予熱を利用した温水プールになります。

屋内温水プールなので、1年中利用することができ、夏季限定で流れるプールは屋外にも繋がります。

流れるプールの他には、波の出るプールや25mプール、幼児プールもあり、スライダーは幼児が楽しむことのできるものも設置されていますよ。

プールで疲れたら、水温の高いジャグジーやリハビリプールもあり、ちょっとしたスパのような楽しみ方もできますね。

利用料金は、高校生以上は 500円、中学生以下 300円、幼児を含む小学3年生以下は200円となっています。

おむつが外れていないお子さんの利用はできません

駐車料金は無料で、収容台数は約250台となっています。

利用料金が安いので、夏場は大変混雑しそうですね。

一泊してプールを満喫するのも◎!

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名古屋市からはちょっと離れますが、日帰りも可能で家族で楽しめるプールもありますよ。

日帰りもいいですが、一泊してのんびりプールを満喫するのも楽しそうですよね。

シーパレスレインボープール(豊橋市)

名古屋市からは離れますが、同じ愛知県内の豊橋市にあるリゾートホテル「シーパレスリゾート」では、夏季限定で屋外プールが開放されます。

流れるプールはもちろん、波の出るプールやスライダー、幼児プールもあり、東三河地方最大級のレジャープールと言われていますよ。

水遊び用おむつの上に水着を着用すれば、おむつを卒業できていないお子さんでも利用することができます

利用料金は、高校生以上は 1000円、中学生以下 500円となり、1歳以下は無料となっています。

シーパレスリゾートに宿泊される場合は、宿泊日と翌日は利用料金が無料ということなので、泊まりで遊びに行ってみるのもありですね。

シーパレスリゾートには、すぐ近くに豊橋総合運動公園があり、アクアリーナ豊橋という施設でも、プールを楽しむことができますよ。

シーパレスリゾートへの駐車料金は無料で、収容台数は約250台となっています。

最後に

名古屋市内や、名古屋市周辺のおすすめプールについて紹介しましたが、いかがでしたか?

今回紹介したプールの他にも、家族で楽しむことができる穴場的なプールはまだまだありますので、たまにはいつもと違ったプールを探してみるのも楽しそうですね。

いろんなプールに遊びに行って、お気に入りのプール施設を見つけてみてくださいね。.

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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